女性外来の専門分野

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女性外来の専門分野 2019-07-04T00:16:50+00:00

女性外来の専門分野

くるめ病院では、大腸肛門疾患をはじめ、便秘、便失禁、ヘルニア(ソケイヘルニア・腹壁瘢痕ヘルニア)、骨盤臓器脱、ストーマ、炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎・クローン病)などの診療を専門に行っており、女性外来もその専門性とメリットを存分に活かした医療を行っています。

また、さまざまな診療にチーム医療を取り入れ、十分なカンファレンスを行いながら、病院全体として一人の患者様を診るよう心がけており、コンパクトな組織で素早い対応が可能になっています。

専門分野

くるめ病院の女性外来や、各種専門外来で可能な診療内容
女性外来を窓口として、お尻に関するさまざまなお悩みに、高い専門性で対応します。

くるめ病院の基本理念や医療方針

くるめ病院は大腸と肛門の病気を専門とする病院として、質の高い医療をみなさまに提供する努力を続けています。病院概要や基本理念、医療方針については、「病院概要」をご覧ください。

実施可能の検査・検診・手術

くるめ病院で行うことができる、さまざまな検査や検診、手術の内容については、「検査・検診・手術」をご覧ください。

病院指標

くるめ病院では、DPC*データから全国統一の定義と形式に基づいた指標を作成し、皆様に情報公開を進めています。詳しくは、「病院指標」をご覧ください。

*DPC(診療群分類包括評価)とは?
これまでは、出来高払い(実施した診療内容を積み上げる方法)で入院費を計算していましたが、DPCとは「Diagnosis(診断)、Procedure(診療行為)、Combination(組み合わせ)」の略で患者様の診断群分類(病名)ごとに1日当たりの入院費が決められており、これをもとに計算を行います。この新しい医療費の計算方式により、病名や治療内容に応じてどのくらいの医療費がかかるのかの目安が患者様にもより分かりやすくなります。外来の患者様につきましては、これまで通り出来高での計算となります。

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