おしりが痛くなったときに

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おしりが痛くなったときに 2019-01-25T16:48:03+00:00

「痛み」は、身体からの大切なサイン。

最近まで何の異常もなかったおしりが、「急に痛くなった」ということはありませんか?
おしりは自分でじっくり見ることができないので、はっきりとした異常を見つけにくいもの。また、痛みは腫れている場合といない場合で病状も変わり、インターネットが普及した今でも自己診断はとても難しいものです。身体からのサインだと受け止めて、症状が悪化する前にご相談ください。

適切な治療を行って快適なおしりで過ごせるよう、まずは肛門科の受診をおすすめします。
専門的立場からの診察で、安心を手に入れませんか。

くるめ病院では、患者様の立場に立った「安心の診療」を行っています。

私たちのテーマ

「早く治る。痛くない。」が私たちのテーマです。
手術は完全に治ることと肛門の働きを損なわないことを心がけています。 デイサージャリー(日帰り外来処置)にも力を入れています。

病院概要・理念

くるめ病院 肛門科の特徴

実績多数

くるめ病院は昭和62年に大腸肛門疾患の専門病院として開院。日本大腸肛門病学会認定施設を始め多数の学会認定施設として、肛門病疾患を熟知した医師により、年間約10,000件を超える診療を実施しています。

53%が女性

女性が受診しやすい専用施設「女性外来」を開設。プライバシーを重視し、女性医師が診察にあたることで心理的な壁を低くしています。肛門疾患だけではなく、便もれや便秘などの排便障害も診察いたします。

最新の手術

ALTA療法(ジオン注射)は、薬剤を注射することで従来の切る手術と同様の効果が期待でき、他にも神経を傷つけず痛みを緩和した手術が行えるなど、患者様の負担を解消し、術後も満足いただける手術を実施します。

日曜診療

くるめ病院では「平日は仕事でなかなか受診できない」という方へ、日曜日(診療時間 9:00~12:00)も診療を行っています。また、急性の痔核の出血や強度の疼痛を伴う疾患に対応できる体制を整えています。