home 2018-08-03T19:40:57+00:00

専門病院

大腸・肛門の

専門病院

大腸・肛門の

専門病院

大腸・肛門の

【平成30年7月豪雨の影響による外来診療について】
平成30年7月豪雨の影響のため、現在、一部行えない診療内容がございます。詳しくは「こちら」をご覧ください。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

私たちの医療 – くるめ病院 診療の5本柱

①肛門疾患、②大腸がん(手術、化学療法、緩和ケア)、③内視鏡診断・治療、④炎症性腸疾患、⑤消化管機能障害の5つ
これらに、大腸がん検診や人間ドックなどの予防医学を加えた業務を行っております

当院の特徴は、大腸がんであれば診断から緩和ケアまでというように、最初から最後まで診ることが可能であること。また、器質的疾患、機能的疾患を総合的に診ることで、大腸疾患を持つ人を多方面から診ることが可能です。その診療過程で他の疾患が見つかった際には、いち早く他の医療機関に紹介、協力を行います。

当院では、様々な診療にできる限り「チーム医療」を取り入れ、十分なカンファレンスを行いながら病院全体として一人の患者さんを診るよう心がけており、コンパクトな組織で素早い対応が可能です。今後もより磨きをかけ、地域の皆様のお役に立てるよう努力してまいります。

当院は「日本消化器内視鏡学会指導施設」です。指導医・専門医の資格を持つ、経験豊富な医師がいます。

当院では、DPCデータから全国統一の定義と形式に基づいた指標を作成し、
皆様に情報公開を進めています。

病院指標

ニュース [一覧]

NEW【復旧状況】

くるめ病院の復旧状況をお知らせいたします。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

NEW新棟建設の延期について

災害に強く、より安全な病院を建設するために設計を大幅に見直す必要があり、着工を延期せざるを得ない事態となりました。

NEW8・9月の日曜診療のお知らせ

8月 5・12・19・26日
9月 2・9・16・23・30日
[ 午前中のみ・再来要予約 ]

※待ち時間が発生しております。初めての方もお電話(0942-43-5757)でのご予約をお勧めいたします。

あざれあ便りを発行しています。

くるめ病院が企画・発行しています「あざれあ便り」。
最新号No.38の特集は「地域包括ケア病棟」です。
バックナンバーもご用意しています。

第26回ちくご高齢者排便障害研究会を開催しました。

太陽化学株式会社の共催のもと、下関市立豊田中央病院 栄養管理科 主査 上村 朋子先生を講師としてお招きし、「高齢者の排便改善を食べることから考える~生活の質の向上につながる栄養学~」の講演を行いました。

女性外来 診療日拡大のお知らせ

金曜日と、火曜日の午後にも女性外来を行っております。
担当医師、ご予約等、お電話(0942-43-5757)までお問合せください。
(完全予約制となっております)

今回のトップページはいかがでしょうか?